宇宙の果てからこんにちは

誰も見ないだろう事をいいことに適当に。気ままに。

応援していたブロガーがかなり残念になって悲しい話。

どうもお久しぶりです。

本当はこのブログ放置しようかな・・・。とも思っていたのですが、

今回久しぶりにブログを更新した理由は、ちょっぴり悲しい出来事があったからです。

その内容は普段更新しているブログに書くにはちょっと属性が違うものだったので、こちらに書かせてもらった次第です。

内容というのが、ある応援していたブロガーがいたのですが、その人があまりにも残念になっていたのです。正直ビックリしましたね。

 

突如現れた新星だった

その人は今年になってからかな?突如現れた新星。と言うかたまたまそのブログに入った所、面白い企画をしていて。これはなかなかと当時は人も注目してたものです。

自分も忙しくそれ程チェックしてなかったものの、たまに見る彼は精力的に活動。見ていて今後は更に伸びていくだろうと勝手に思ってたものです。

 

更新が無くなった

しかしそんな彼も色々な事が重なり更新が減り始めたんです。もちろん忙しくなることもあれば、更新できなくなることもあるでしょう。間違いなく。

しかし、記事の雰囲気が少しずつ変わっていったのです。あまり詳しく書くと特定できてしまうので書きませんが、普段の口調とは全然違う口汚い言葉が増え、笑いを取りに行ってるにしても少し自分の感覚とは違う。そんな感じです。もちろん自分の感覚が全てでは無いですが、、、雰囲気が変わっていったのです。

モチベーションが続いてないのかな?このブログを大した更新してない人間に言われたくないだろうけど、多分そんな感じなのだろう・・・。と思っていたのです。

 

批判が来ていた

炎上という訳でもなく、ただただ普通のコメントに批判コメントがいくつかあったようで。当初は本人はそれに対して記事にもしていて、

喜んでいたんですよ。

強がりでも嫌味でも何でも無くて、このように批判コメントが来るのは嬉しい。無反応が一番寂しいと言ってたのです。もちろん、強がっていた部分もあるでしょう。本人を観察していると少し焦りがあった感じはしますから。

 

見たくないものを見てしまった

そしてついに見てしまったのです。完全にダークサイドに堕ちたな・・・。と。

それは依然強がりでも嫌味でも何でも無く批判コメントが嬉しい。書いてた本人。

しかし、残念ながらそれは違ったようです。

 

ある記事に対して非常に厳しいコメントを書かれていたんです。確かに書かれた方は辛いでしょう。ただ、その記事から受ける印象としては厳しいコメントながら全くデタラメで適当な事を言っている訳ではない印象で、丁寧な口調での批判コメントでした。

少なくとも嫌がらせしてやろうというものではないのは明白。

そのコメントに対して、煽りに煽ったあげく、バカ!と捨て台詞。やってしまったなぁという感じ。

前はあれほど喜んでいたではないか。無反応よりも批判でも読まれているのが良かったのではないか。そんな気持ちがわいてきて、自分も思わずコメント。

それに対しての反応は今の所無いですが、今まで遠巻きながらも応援していた身としては、非常に残念。

勢いよく出てきた時は良かったけど、結局その後が続かなかったのか。別にそれはいいんだけど、余裕が無い時に一番やってはならない事を彼はやってしまった気がするんです。

最後に

ブログをやっていたら、批判されることは当たり前にあります。

何年も前の過去記事を見つけて、批判されることだってあります。今は考えが変わっていて、お前言ってる事と違うじゃねーか!という場合もあるでしょう。

人間、考えが変わる事は別に悪い事ではないんですが、

お前言ってる事が違うといわれるのも、その記事を読んだ人からすると感じる当然の印象だから仕方が無いです。

対処法とまでは言えないかもですが、

ブログの管理人としてその記事を今の考えとして追記なりをすべきですから。一度公開したままポイッとそれで終わり。何の対処をしなかった事にも責任はありますからね。

そのコメントした側は自分の書いた記事に対して何らかの感情が揺さぶられたからコメントした訳ですから、その相手に対して適当な対応をしたり、煽ったり、喧嘩になるような言い方をしてもどうなのよ?って思ってしまったのです。

自分はたまに自分の過去記事を見直ししたりもします。

当然、酷い事書いていたり、何言ってるのか自分でも分からなかったり、現状の自分との差を感じます。そうすることで今来てくださる方に少しでも新しい自分をお伝えしたいと思っているからです。

今彼はきっと辛い時期に来ているのでしょう。

ただ企画力や行動力は間違いなくレベルが高い。再び最初の頃のように輝きを取り戻してくれることを信じて、ここに記させてもらいました。

と言うわけで、皆様最後までお付き合いありがとうございました^^

では。